2019年02月21日

ケルトの神話―女神と英雄と妖精と

ぴの子さんが知りたいことがたぶんいっぱいここにあるだろうなと思って、私からすすめてみた一冊。

案の定、ああこれこれ、あれも、これも、こんなことも・・・となって、読んでいました。
今まで気になっていた、これまでぴの子さんが見聞きしてきた物語のバックグラウンドについて、発見したり納得したり。

ケルトの神話―女神と英雄と妖精と (ちくま文庫)


読みながら、にやにやしたり、ふむふむとなっているぴの子さんを見るのは、とても面白いことでした。



女神はいつも三人。
ラベル:ぴの子 お買い物
posted by 厥日績 at 16:30| Comment(0) | 読書のこと | 更新情報をチェックする
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